文字の大きさ 標準
文字の大きさ 標準
ホーム > クリニック紹介
診療実績
年度別手術実績

大阪急性期・総合医療センターでの過去 5 年間の脊椎手術件数です。
手術件数は年々増加しております。

2017 年度手術症例

手術内容は多岐に渡ります。頚椎では頚髄症に対する椎弓形成手術が、腰椎では腰部脊柱管狭窄症や腰椎すべり症に対する腰椎開窓除圧手術や腰椎固定術が多い傾向にあります。

大阪急性期・総合医療センターで脊椎手術を受けた患者さんの年齢分布

2017年に脊椎手術を受けた患者さんの平均年齢は66歳でした。

一般に、頚椎にしても腰椎にしても加齢に伴う変性が原因となることが多いため、治療対象者は高齢となる傾向があります。高齢という理由だけで手術出来ないことはありません。年齢や骨の状態に応じた治療方法を選択しています。

施設紹介
ホーム ページ先頭へ